物質創成科学研究科 入試情報

小論文

  • かなり配点が大きいかも。
  • 願書とともに提出
  • 図表なども貼り付け可
  • 面接で質問される内容は小論文によって大きく変わるので、自分のやりたいことを書こう
  • やりたいことの部分を無理に具体的に書くと詳しく知ってると思われて突かれることがあるので注意

TOEICもしくはTOEFL

  • 2012年度から採用。
  • 願書提出時に提出必須。
  • 小論文や面接に比べウェイト低いかも。

面接

  • かなり配点が大きいはず。
  • 試験官は自分一人に対して3人いる
  • 何部屋かに分かれていたので、分野別に分かれているのかも。
  • 発表するスペースには試験管の方を向いて設置された広い机+椅子、その後ろに白板が設置されている
  • 発表の時は座って話してもでも立ったままでもよい
  • 机の上には「しつもん」と書かれたA4のメモ用ザラ紙と鉛筆が置いてある
  • まず5分間で自分の研究内容とnaistでしたいことを口述発表
  • その後15分間、小論文と発表から試問
  • 口述発表開始から5分後と試問開始15分後にブザーが鳴る
  • 横の壁には掛け時計が設置されているので随時時間は見ることができる
  • オーバーするのはダメだけど30秒前後のショートは合否に関係無し
  • 発表が短く終わるとその分の時間も質問の15分に加えられる模様(全体で20分のため)
  • 英語の試験をなくしたため、新たなファクターとして「やる気」を重視しているらしい。
  • 部屋の出入りなどの動作をチェックしている先生がいたので,その辺りは若干点数に入るかも.
  • 質問は小論の内容、プレゼンの内容からつつかれる。質問を予想、誘導することはある程度できる。
  • 自分の志望分野・研究室で必要となる基礎理論は知っておく必要あり。

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Last-modified: 2014-03-19 (水) 22:37:16 (1134d)